東京都知事登録旅行業務第3-5849号   日本旅行業協会正会員(JATA)      お問い合わせ  03-3561-7511

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旅の準備とお手続き

ご旅行申込み書

この度は、ご予約いただき誠にありがとうございます。ご旅行申込書をご記入のうえ、お送りくださいますようにお願い申し上げます。申込書フォームは、下のダウンロードボタンでダウンロードしていただけます。
※ご参加者全員の申込書ご記入が必要となります。

ダウンロードはこちら

上記ダウンロードボタンの上で右クリック、『対象をファイルに保存』を選択し、申込書フォームをお客様のパソコンに保存してからお使い下さい。
保存した申込書フォームにご記入いただき、郵送 FAX(03-3561-7514) または 電子メール添付( grantour@grantour.co.jp)にてお送りください。

*エクセルファイルが開けない場合は、ご連絡頂けますようお願い致します。


米国 ESTA(電子渡航認証システム)

米国へ渡航(乗り継ぎを含む)されるお客様へ

2009年1月12日以降、米国の法律によりビザ免除プログラムを利用して航空機

または船で渡航するすべての渡航者に対して搭乗または乗船する前に電子渡航認証の取

得が義務付けられました。

 お客様におかれましては、遅くとも旅行開始の72時間前までに、米国のESTA

(電子渡航認証システム)に従い認証を受ける必要があります。 

ESTAの認証は、お客様ご自身で、在東京米国大使館ウェブサイト

https://esta.cbp.dhs.gov/esta/application.html?execution=e1s1 

のホームページから申請可能です。 取得代金(実費US$14)が必要です。

尚、認証を拒否された方は米国大使館等から査証(ビザ)を取得する必要があります。

お早めにご自身でお手続きされますようお願い申し上げます。

 

「ビザ免除プログラムの改定のお知らせ」

ワシントン – 2016121日より、米国は2015年ビザ免除プログラムの改定及びテロリスト渡航防止法の施行を開始しました。この法により、ビザ免除プログラム参加国の国籍で、2011年3月1日以降にイラン、イラク、スーダン、リビア、ソマリア、イエメンまたはシリアに渡航または滞在したことがある方(ビザ免除プログラム参加国の軍または外交目的による渡航に対しては、限られた例外有り)

ビザ免除プログラム参加国の国籍と、イラン、イラク、スーダン、リビア、ソマリア、イエメンまたはシリアのいずれかの国籍を有する二重国籍者(現在有効なESTA渡航認証を保有している方のうち、上記7カ国のいずれかの国籍を有する二重国籍者のESTA渡航認証は、2016121日より取り消されることになります。)

上記条件に該当する渡航者は、大使館・領事館にて通常のビザ申請が可能です。

新法の下、国土安全保障省長官が法執行機関や米国の国家安全保障上の利益になると判断した場合には、上記の制限を免除することがあります。以下の条件を満たす渡航者は免除に該当する可能性があります: 免除を受けられるかどうかは、個々に審査されます。

•国際機関、地域機関、政府機関の代表として公務を遂行するためにイラン、イラク、スーダン、リビア、ソマリア、イエメンまたはシリアに渡航した方

•人道支援を行うNGOを代表して任務を遂行するためにイラン、イラク、スーダン、リビア、ソマリア、イエメンまたはシリアに渡航した方

•ジャーナリストとして、報道目的のためにイラン、イラク、スーダン、リビア、ソマリア、イエメンまたはシリアへ渡航した方

•「包括的共同作業計画」( 2015714日)の合意後に合法的な商用目的のためイランに渡航した方

•合法的な商用目的でイラクに渡航した方

ビザ免除プログラムを利用できなくなると通知された方は、米国大使館・領事館から発給された有効な非移民ビザを使用して渡米することが可能です。これに該当する渡航者は、渡米前に、米国大使館または領事館でビザ面接を受け、ビザを取得する必要があります。

詳しくは国務省のサイトtravel.state.govおよび大使館のサイトをご覧ください。

参照資料

ESTA申請サイトのヘルプ/日本語
https://esta.cbp.dhs.gov/esta/WebHelp/helpScreen_ja.htm

○外務省ウェブサイト

http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/passport/us_esta.html

*弊社にて代理申請をご希望の方はお早めにお申し出下さい。

 代行手数料6,000(実費込)にて承ります。


ダウンロードはこちら

上記ダウンロードボタンの上で右クリック、『対象をファイルに保存』を選択し、フォームをお客様のパソコンに保存してからお使い下さい。
保存した申込書フォームにご記入いただき、郵送にてお送りください。

*ファイルが開けない場合は、ご連絡頂けますようお願い致します。


カナダ eTA(電子渡航認証システム)

カナダへ渡航(乗り継ぎを含む)されるお客様へ

 2016年3月15日以降、カナダに空路で渡航、またカナダで航空機の乗り継ぎをする際には電子渡航認証eTA (Electronic Travel Authorization)の事前取得が必要となりました。(陸路または海路でカナダに入国する場合は、eTAは不要です。詳細はカナダ大使館のホームページにてご確認ください。)

お客様におかれましては、旅行開始前までに、カナダ大使館ウェブサイトよりeTA(電子渡航認証システム)に従い認証を受ける必要があります。

http://www.cic.gc.ca/english/visit/eta-facts-ja.asp?utm_source=mission-eng&utm_medium=website

申請時にパスポート、クレジットカード、Eメールアドレスが必要です。 

取得料金:7 カナダドル 

認証はご本人のパスポートに電子的にリンクされます。

有効期間は5年、またはパスポートの有効期限までとなります。

eTAの申請書は英語/仏語のみとなります。申請をするための入力ガイドが、日本語で用意されています。

(日本語による申請のガイドは下記よりご確認ください。)

http://www.cic.gc.ca/english/pdf/eta/japanese.pdf

*日本国籍以外の方は条件が異なりますので、カナダ大使館のホームページにてご確認ください。

お早めにご自身でお手続きされますようお願い申し上げます。


*代理申請をご希望の方はお問い合わせください。

ブラジル査証

ブラジルへ渡航されるお客様へ

ブラジルへの入国には、入国目的に応じたビザ(査証)の取得が必要となります。
領事館への郵送による申請は受付けておりません。
申請方法は渡航者ご本人(成人)が領事館にて申請、又は登録旅行会社での代理申請のみとなります。

●お住まいの地域により申請場所が異なります。
東京領事館管轄     : 長野県・山梨県以東
浜松領事館管轄     : 静岡県
名古屋領事館管轄    : 岐阜県・富山県以西
*領事館により、申請所要日数・必要書類が異なります。
*急ぎの申請は受付られませんので余裕を持って申請してください。
*査証発給日より90日以内にブラジルへ入国しなければなりませんのでご注意ください。観光査証の場合は、最初の入国日より90日間の滞在が許可されます。この間であれば数次入国が可能です。

弊社にて代理申請をご希望の方はお早めにお申し出下さい。
 下記よりブラジル査証代理申請の為のお伺い書をご記入のうえ、郵送 電子メール添付( grantour@grantour.co.jp) または FAX(03-3561-7514)にてお送りくださいますようにお願い申し上げます。お伺い書フォームは、下のダウンロードボタンでダウンロードしていただけます。

(東京領事館管轄)ダウンロードはこちら

(浜松領事館管轄)ダウンロードはこちら

(名古屋領事館管轄)ダウンロードはこちら

上記ダウンロードボタンの上で右クリック、『対象をファイルに保存』を選択し、フォームをお客様のパソコンに保存してからお使い下さい。

*ファイルが開けない場合は、ご連絡頂けますようお願い致します。



ご旅行へお出かけ前にお役立ち情報

外務省 海外安全ホームページ
http://www.anzen.mofa.go.jp/

厚生労働省検疫所 感染症情報
http://www.forth.go.jp/